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そらいろメモリアル最新7話(1巻)ネタバレと漫画感想!恋といろは(ちゃお2020/9)

ちゃお 2020年9月号(2020年8月3日発売)に掲載の漫画「そらいろメモリアル」7話。

この記事ではそのネタバレと感想、無料で読む方法も紹介していきます。

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配信状況について
2020年8月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ページをご確認ください。

ネタバレではなく、絵と一緒に今すぐ読みたい方は「そらいろメモリアル7話を無料で読む方法」で詳細を紹介しています。

目次

漫画 そらいろメモリアル最新7話(1巻)ネタバレ【ちゃお 2020年9月号】

ソラはイロハに恋がどんな気持ちか聞いてみます。

突然の質問にどうしたのかと思うイロハでしたが、ドキドキして幸せでずっと一緒にいたいと思うのが恋ではないかと答えるのでした。

ソラはイロハが以前自分が結婚するところを見たいと言っていたため、気になっていたのでした。

イロハはソラが思春期になったのだとおもい、ソラのことをかわいいと言って笑顔になります。

ソラもイロハの笑顔を見て嬉しいと思うのでした。

その様子を離れたところで見ていた偲。

自分の恋がイロハの希望なら、と思うソラ。

しかし、あと1年しか時間がありません。

その日はイロハがひまわりの水やり当番でしたが、イロハはピアノのレッスンが急に入ってしまい、ソラに代わりをお願いします。

ソラもそれを引き受けるのでした。

水やりのじょうろを持ち、ひまわりの苗を見なながら時間が止まればいいのにと思うソラ。

そこに玄がやってきます。
玄は男子の水やり当番でした。

イロハの事情を話すソラ。

当番のイロハでないことに玄ががっかりしているのだと思ったソラは内心自分でごめんと謝るのでした。

ソラはじょうろに水を入れすぎてしまい、重くて持ちきれなくなります。

玄は代わりに持ってあげるのでした。

ドキッとするソラ。

ソラは照れながらお礼を言い、自分のドキドキを感じるのでした。

イロハが言っていた恋のことを思い出します。
恋はこんな感じなのかと思うのでした。

気付くと、イロハのひまわりがしおれていることに気付きます。

イロハが悲しむかも思い、動揺するソラ。

玄はそんなに動揺することなのか不思議に思いますが、自分の家に植物の活力剤があるからそれを使えば元気になるかもと話します。

ソラはその話を聞いて、必死に使わせてほしいとお願いするのでした。

玄の心にもなにか響いたようです。
玄はソラがときどきキャラが変わると言いつつも、活力剤を一緒に取りに行こうと話すのでした。

嬉しそうに笑顔でお礼を言うソラ。

玄の家にやってきて活力剤を見つけます。
ソラはお金を払うつもりでしたが、玄はいらないと言うのでした。

母のものだから、後で母に言っておくと。

玄の親切さにイロハが好きだからだと思うソラ。
恋はきっと相手のためになにかしてあげたいと思う気持ちなのだろうとソラは思い、これでイロハも喜びそうだと笑顔になります。

玄はその笑顔を見て頬が赤くなります。

イロハのことばかり考えるソラにどれだけ友達思いなのかと漏らす玄。

ソラの手を取ると、そんなおまえが、と照れながらなにか言おうとします。

戸惑うソラ。

そこに呼び鈴が鳴る音が。
玄は玄関を見に行きますが、誰もいません。

ソラは驚き、ドキドキが止まりません。
玄が言おうとしたことが気になってしまいます。

ひとまず帰ることに。

イロハにはこのことは秘密にすることにします。
ひまわりがしおれていたことを知ったら悲しみそうだからでした。

玄が分かってくれたと嬉しくなるソラ。

エレベーターの中でソラは玄と指切りをして約束します。

すると、エレベーターが開き、イロハが指切りをしている二人を目撃するのでした。

ソラと玄はドキッとしてしまいます。

呆然と固まるイロハ。

イロハは事情を聞きますが、ひまわりのことを秘密にしたいソラは言葉に詰まります。

イロハはうつむくと、すぐに笑顔を見せてソラと玄が恋人関係になったのだと理解するのでした。

自分はじゃまだからと、すぐにエレベーターを降りて走り去るイロハ。

ソラもイロハに誤解させたことで戸惑います。
そして、玄にも謝るのでした。

玄はかまわないと答えます。
好きだから、という玄。

玄はまっすぐにソラの顔を見つめるのでした。

ソラは頬を赤くして固まります。

玄は自分がなにを言っているのか気づき、恥ずかしくなって後悔するのでした。

活力剤を一人でやりにいくといってソラを家に帰らせ、走り去る玄。

ソラはどうすればいいか分からず困ってしまうのでした。

玄が好きな人がイロハでないことに戸惑うソラ。

偲に玄への気持ちを確認され、自分はたぶん好きではないとソラは思います。

ソラ自信はどうしたいのかと問いかける偲。

イロハを悲しませたくないのだろうと。

ソラもイロハの喜ぶ顔を見たいと以前も言っていたことを思い出します。

ソラはイロハのもとに向かいます。

その途中、ソラといっしょにいたいというイロハの言葉を思い出し、謝りながら、自分も、とソラは思います。

イロハの家に着くと、出てきたイロハに玄の家にいた理由やひまわりのことを話します。

そして自分は恋がまだよく分からないし、恋よりもイロハのほうが大事だと話します。

イロハは誤解をしていたのかと納得した表情を見せますが、すぐに泣き出してしまいます。

驚くソラ。

イロハは玄とソラが二人でいたところを見たらソラが取られてしまうのではないかと心配になっていたのでした。

ソラはそれを否定し、自分が一番一緒にいたいのはイロハだと伝えます。

イロハはうれしさで胸がいっぱいになり、顔がほころびます。

そしてひまわりをなんとかしてくれようとしたことにお礼を言うのでした。

ソラも笑顔になります。

ソラの動向を鳥になって見ていた偲たち。

相手のために何かしたいと思う気持ちは愛だと忍は言います。

そして恋は相手になにかを求める自分勝手な欲望だとも、偲は言うのでした。

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感想

イロハの誤解が解けてよかったです。
誤解を説明するときに、ソラが自分気持ちを伝えたため、ソラとイロハの仲が以前より良くなったようでした。

イロハのために恋をしようと焦ったソラでしたが、今後は考え直すのかもしれません。
イロハを喜ばせるにはどうしたらいいか、ソラはどんな行動をしていくのでしょうか?

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Posted by zuku