もう一人の聖女漫画7話ネタバレ(2巻)と感想!初めての仕事と討伐

漫画「聖女の魔力は万能です ~もう一人の聖女~」7話「魔物討伐」(2巻)。

この記事ではそのネタバレと感想、お得に読む方法も紹介していきます。

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漫画「聖女の魔力は万能です」ネタバレ一覧はこちら↓

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目次

漫画「聖女の魔力は万能です ~もう一人の聖女~」2巻7話「魔物討伐」ネタバレ含むあらすじ

魔法師団では副師団長のエアハルトが新人達に説明や激励の言葉を伝えています。

研修を兼ねた討伐も予定されており、それまでは隊舎での仕事に従事するということでした。

師団長のユーリからも話が始まります。

西の森での出来事と聖女の活躍についてでした。
セイの聖女の術で瘴気の塊だった黒い沼を消滅できたこと。
しかし、セイはその術をまだ自由に発動できないこと。

これからも国を守るために、魔道士団の力は必要になり、新人達を歓迎すると述べるのでした。

アイラとマルクは魔法付与の仕事に就きます。

先輩魔道士のローワンとジェスが仕事を教えてくれます。

魔道士団の主な仕事は討伐、魔法付与、魔法開発。

今回は素材に魔法を付与していきます。

粒のように小さな石に攻撃や防御効果の魔法を照射して与えていく仕事でした。

アイラはローワンからリストと素材を渡されます。
アイラのリストは防御系の魔法付与が多く書かれていました。

素材を一つ手に取り、防御の効果が現れるように集中します。

温かい感覚に気付くと、ローワンはその素材の鑑定を別の魔道士に頼みます。

魔法付与は無事に成功していました。
アイラは同じように仕事を続けていくことになります。
すぐ横の机ではマルクも同様に付与を続けていました。

一通り付与が終わった頃、エアハルトが部屋にやってきます。

討伐の予定が決まったとの報告でした。

薬用植物研究所の所員が南の森の採取場所へ行くため、その護衛として参加する任務でした。

魔道士団は研修を兼ねているため、騎士団からは経験が豊富な人員が出ることになっています。

日にちは3日後でした。

討伐の日になり、これから南の森に向かう準備が進んでいました。
アイラは東の森でカイル達と訓練していたときを思い出します。
南の森は初めてだったので、うまくできるか心配に感じていました。

マルクがアイラの様子に気付き、声をかけます。
頑張ろうと無理しすぎるより、適度に力を抜いたほうがいいと、アイラにアドバイスするのでした。

アイラも納得し、マルクにお礼を言います。

しばらくして薬用植物研究所の所員がやってきます。
アイラの班にはジュードが同行することになっていました。

アイラはジュードのことをセイから聞いていたため、この人が、と思います。
ジュードもアイラに気付き驚きます。
彼はセイからアイラが魔道士団に入ったことを聞いていたのでした。

お互いに挨拶し、動向できることを喜び合います。

南の森にやってきたアイラ達。

茂みに身を潜めながら、視線の先にいる狼型の魔物の様子を窺っています。

アイラは防御魔法、マルクは攻撃魔法で援護する計画でした。

魔物の前に出た騎士にアイラがプロテクションをかけます。

一匹の魔物に斬りかかると、別の魔物が反撃で体当たりをかけてきます。
騎士が盾でそれを受け止めると、マルクとジェスがウインドアローでその魔物にトドメを刺すのでした。

仕留めたことを確認し、初めの討伐が完了します。
ホッとするアイラとマルク。

ローワン達から初めて討伐の成功を褒められます。
マルクはアイラがプロテクションを使えるようになっていたことを感心していました。

カイルと東の森で訓練していたときはヒールのみしか使えなかったからです。

先輩に教えてもらいながら練習したというアイラ。

マルクも負けずに頑張ろうと気持ちを新たにするのでした。

森の奥に進むと、魔物の種類が増えていきます。

防御の固い狼と、毒を持った蛇が行く手を遮ります。

騎士が前に出て戦いますが、狼は剣で切っても刃が通りづらくなかなか倒せません。

アイラは周りを見ながら的確にヒールを唱えていきます。

ふと、騎士の死角から毒蛇が口から毒を吐こうとしているのに気付きます。

ウォーターウォールを唱え、騎士の前に水の壁が吹き上がります。
毒はその壁で遮られ、騎士は水の壁もろとも毒蛇を切り倒すのでした。

騎士はアイラにお礼を言います。

ローワンもアイラのとっさの判断と魔法の的確さを褒めるのでした。
魔法付与の成果として魔力操作が上達しているとローワンは言います。

アイラはそこで初めて魔法付与が実践にも活きていることに気付くのでした。

ジェスがMPポーションを取り出し、アイラとマルクに渡します。

アイラはポーションを飲むと、思ったより効果が高く驚きます。
それはセイが作ったポーションでした。

市販のものより効果が高く、市場には出せないために騎士団や魔道士団で使っていたのです。
アイラもセイが作ったものは五割り増しになると聞いていたことを思い出します。

セイのポーションが特別になることは内密にするよう、ローワンから口止めされるのでした。

薬草の採取場所に到着し、アイラは休憩をすることになります。

ふと、近くにあった薬草らしきものを見てみますが、どれが薬草かアイラには見分けが付きません。

そこにジュードがやってきて、薬草を教えてくれます。
ジュードは既に採取の仕事を終え、現在は記録係が仕事をしている最中でした。

アイラはセイから薬草の話を聞いていたため、興味がありました。

ジュードから薬草の作り方を教えてもらい、良ければ研究所に見学に来るといいと誘われます。

セイがもうすぐクラウスナーに行ってしまうため、間に合うといいけど、と続けるジュード。

アイラは嬉しそうに研究所に行くことを約束するのでした。

採取も終わり、無事に王宮へ戻ってきます。

初任務だったアイラの実績をジュードは褒めます。

アイラは不安だったことを打ち明けますが、ジュードは初めてならだれでもそうだと話すのでした。
先輩を困らせることもあったけど、今では頼りにもされていると。

そしてアイラなら大丈夫だと応援の言葉を伝えるのでした。

アイラも頑張る意思を伝え、二人は別れていきます。

これで、アイラの初めての討伐は無事に終わるのでした。

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感想

魔法を使ったアイラの初仕事がたくさん見られました。

今までの訓練の成果が出ていて、アイラの成長が微笑ましく感じてしまいます。

ジュードと同じ班になったのは驚きました。
研究所に行くことになるようですが、アイラの作ったポーションはやはりセイのようにはいかないのでしょうか?

ただ、そうだとするとアイラが召喚されてしまった理由がなぜなのかも気になります。

セイとは違った能力で独自の道を見出していくのでしょうか。

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Posted by zuku