これは愛で恋じゃない最新22話ネタバレ(5巻)と漫画感想!ご褒美直前に…?

Sho-Comi 2020年14号に掲載の「これは愛で恋じゃない 22話」。

この記事ではそのネタバレと感想、無料で読む方法も紹介していきます。

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2020年6月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ページをご確認ください。

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「これは愛で恋じゃない」ネタバレ一覧はコチラ↓

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目次

これは愛で恋じゃない5巻22話ネタバレ(Sho-Comi 2020年14号 梅澤麻里奈)

氷鷹の発言に恋がドキドキしていると、風邪を引くから戻るぞ、と話す氷鷹。

恋は慌てて返事をして、お風呂に入るため先に戻ります。

キスだけでも幸せでいっぱいだった恋はどうしたらいいかわからないと、真っ赤になっていました。

氷鷹も恋といると自分まで頭がお花畑になるとため息をつきます。

空になった恋の布団を見ていた愛。
そこに、氷鷹からもう寝たか?とスマホにメッセージが入ります。

愛はスマホと一緒にブレスレットを持ちながら、恋になりたいと思うのでした。

翌日、今日は氷鷹にご褒美のキスをあげる日だと、モップをかけながら思う恋。

しかし、いつ氷鷹と会うのか悩み出します。
部活後は氷鷹は愛を送らないといけません。
会う機会なんかあるのかと思いながら氷鷹の方に目をやると、ちょうどシュートを決めていました。

かっこよいと赤くなる恋。

付き合っているのだからキス以外のこともそのうちするのだと想像すると、氷鷹の指や口元に目が行きます。

それに気付いた氷鷹は見過ぎだと恋の顔をつかみます。

部活の後に教室で待っているよう、氷鷹は言うのでした。

納得して返事をする恋。

愛もドリンクボトルを持ちながらそのやりとりをそれとなく見ていました。

恋は念のためTシャツの中を確認します。

恋たちの方を見ていた愛に恒は水が溢れていると嘘をつきます。
愛が苛立っていると、恒は気持ちは分かるけど気にしない方がいいと話すのでした。

そして、恒は愛が恋のブレスレットを持っている理由は分からないけど、恋のブレスレットを返してあげなと続けます。

愛は横を見ながら何かを思うと、今はまだ返せないと答えて離れていきます。

恒も背中を向けて戻ろうとすると、ガタンと音がします。
愛がよろけて膝をついていました。

保健室に運ばれてベッドに横になる愛。

貧血と寝不足が原因でした。

マネージャーは氷鷹の家に誰もいないだろうからと、氷鷹と一緒に今日は愛に帰宅してもらうことにします。

氷鷹が帰ってしまったことを聞いた恋は驚き、自分がマネージャーをやる意味に疑問を持ちますが、二人がいない分も頑張ろうと、マネージャーの仕事を今まで以上に張り切ります。

食事の時間になり、先輩マネージャーが恋にマネージャーを続けたらどうかと話しかけます。

他の部員も恋は氷鷹がいなくなれば帰ると思っていたけど、イメージが変わったと恋のことを評価するのでした。

氷鷹をやめて自分にしないかと、ある部員に言われますが、恋は氷鷹が最強だからとやんわり断ります。

コートに戻った恋。

初めてだった部活に馴染んできて楽しさを感じていたものの、恋は氷鷹がいないと色褪せて見えてしまうと思うのでした。

すると、誰かが後ろから冷えたドリンクボトルを恋の顔に当ててきます。

驚いて振り向くと、氷鷹でした。

愛の体調を心配していると、もっと喜ぶかと思ったと言う氷鷹。

嬉しいに決まっていると、恋は顔をほころばせて答えます。

氷鷹は愛の体調は分かるからと、送った後戻ってきたのでした。

愛も大事だけど、恋のことも大事なんだと氷鷹は言います。

恋は以前氷鷹が大事なものを大切にしたい気持ちがわかると言っていた時のことを思い出し、自分が大切なものの中に入っていることに照れながら嬉しくなるのでした。

氷鷹はご褒美をもらう約束もしていたから、と続けます。

ハッと思い出す恋。
緊張してきたものの、早く氷鷹に触れたいとも思うのでした。

氷鷹が練習に戻り、恋がそんなことを考えていると、突然危ないと呼びかけられます。

恋が声のした方をむくと、ボールが顔にぶつかってしまいます。

氷鷹も驚き、恋を心配して声をかけますが、恋は大丈夫だと答えます。

しかし鼻血が出ていました。

保健室にという氷鷹に、自分一人で大丈夫だからと、恋は鼻を押さえながら言います。

恋は鼻血の顔を見られたくありませんでした。

氷鷹を練習に戻らせ、一人でその場を離れる恋。

保健室で鼻にティッシュを詰め、鏡を見ると、氷鷹に絶対見せたくないと恋は思います。

血が治るまでしばらくいようと、イスにもたれかかれます。
すると、寝不足の疲れが出てきたのか、ウトウトして眠り始めてしまうのでした。

いつのまにか寝てしまっていたことに気付き、部活中なのにやばいと慌てて起き上がる恋。

しかしそこは保健室でも学校でも体育館でもなく、ある部屋のベッドの上でした。

愛の部屋じゃないかと思いベッドから降りようとしたとき、ふと鏡に映った自分の姿を見ることに。

それは愛でした。

これがあたし?と、驚愕の表情になる恋。

夢だと思って?をつねっても、夢は覚めずまた入れ替わってしまったのだと分かります。

時計を見ると、部活が終わりそうな時刻でした。
氷鷹と約束していることを思い出し、連絡しようとしますが、愛のスマホしかなく、パスが分かりません。

突然めまいがし、愛の体が悪いことを思い出します。
それでも行かないと、と恋は制服に着替えて学校に向かいます。

教室で待っていた氷鷹。

ドアが開くと、恋の姿をした愛がやってきます。

遅いと文句を言う氷鷹。

もう大丈夫なのかと氷鷹は聞くと、戸惑いながら愛はごめんね氷鷹、と謝ります。

こっちに来いという氷鷹に、愛は近づいていきます。

照れたように少し手前で止まる愛に、氷鷹はまた恋が臆してるのかと思いますが、突然愛は氷鷹の肩に顔を埋めて抱きつきます。

驚いて八乙女?と漏らす氷鷹。

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感想

愛ターンがやってきました。
今度は恋になりきって演じようとしているようで、今まで以上にタチが悪そうに感じられます。

氷鷹はキスだけで終わらないことをする前に入れ替わった愛に気づくことができるのでしょうか?

そして氷鷹がもし気付いたら愛はどうするのでしょうか?

入れ替わったばかりですが、愛はどんなになろうと頑張っても恋になりきれないことに嘆くときが来そうな予感です。

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Posted by zuku